『生きること学ぶこと』

数学者・広中平祐 著

親から受け継いだもの、身近な友人から学んだもの、
また幾度か試行錯誤することによって得た体験的知識などが、
目に見えないかたまりとなって自分の中に蓄積され、
「因」をつくる。
そして、その「因」が「縁」を得て、その人の志となり、行動となり、願望となり、道となっていく。
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by karadanokoe | 2006-09-06 22:17 | 立ちよみ時どき座りよみ
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