『周公旦』

酒見賢一 著
ブックオフで100円

二週間くらい前に読みました。
宮城谷昌光の『華栄の丘』にもちらっと出てきてたかな。
半分以上は創作で、呪術の統括者としての旦を描いています。
作者の熱はあまり感じられず、私にとっては読みにくい一冊でした。
[PR]
by karadanokoe | 2008-02-27 23:22 | 立ちよみ時どき座りよみ
<< 02/27汚れちまった悲しみに 02/27一万歩クリア >>